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mizone
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AQUAから出た新製品。
「mizune」(水ね!?)ではありません。

バリ人みんな飲んでます。

パッションフルーツ味とありますが、確かにフルーティな、それっぽい味がします。
でもノンカロリーなところがスゴイ!。
ゴクゴク飲んでしまいます。

ただ今人気上昇中!!。

本日のおまけ
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by baik2 | 2006-04-29 23:39 | 食べ物 | Comments(6)
メイド イン バリ
メイド イン バリ」と聞いて、
皆さまはどんな印象をお持ちになるでしょうか?。



「安かろう・・・悪かろうじゃないのぅ~・・・?」

「ちょっと安っぽい感じかなぁ~?」

「かわいい感じがするけど、ヤッパ日本にはかなわないんじゃん!?」

「味わいがあってイイんじゃないっスか・・・。オレ好きっス」

「あまり聞いたことないけど、流行ってんの?」




皆さま、色々とその感じ方に違いがあるようですね。



んが~ッしかし、見つけましたヨ!。

最強の「メイド イン バリ」を!




黄金週間、開幕の特別大サービス。

満を持してお届けする、今世紀最大の「"メイド" イン バリ」



それではどうぞ・・・






  ↓











  ↓










  ↓

メイド イン・・・
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by baik2 | 2006-04-28 23:29 | インドネシア | Comments(13)
I'm lovin' it
ロンボク島で唯一のショッピングセンター「マタラム・モール」はご紹介しましたね。


追加でご紹介しますと、店内はこんな感じで、それこそ色とりどりの商品で溢れて
います。

c0074067_23214352.jpgカラフルなお菓子類が山ほど・・・。





c0074067_23224035.jpgこれもお菓子だぁ~・・・。





c0074067_23231549.jpg毒々しい色の飲み物。

でもその色使いとは反対に、とても美味しい。





c0074067_23244577.jpgこれは何かと思ったら、飲みかけのボトル用キャップ。

物干し竿の先っちょに付けるヤツかと思った・・・。







店内はかなり広く、歩き疲れたワタシ達はモールに併設されていたマクドナルド、
いや、コチラでは「ミクディ」というらしいが、“お茶”をすることにした。



c0074067_23325261.jpgカミサンが盗撮した“イケメン”。

しかし、凄い取り合わせをお食べになってる・・・。






c0074067_2337616.jpg甘々のコーヒーを啜っていると、何やら先ほどからワタシ達の前を行き交う、ある女性に気が付いた。





c0074067_2340744.jpgほら、また横切った・・・。




果たして、このお方の正体とは・・・

スマイルRp.0-
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by baik2 | 2006-04-28 00:02 | インドネシア | Comments(2)
巻き戻し
「ロンボクな日々」も“その3”で止まってしまいました。
♪ちゅ~と半端やなぁ~・・・というお声も頂戴しそうなので、
チョット巻き戻すことに致しましょう・・・。

<=    <=     <=     <=     <=     <=     <=


飛行機の旅では、機内食が大きな楽しみの一つだと思います。
がしかし、身体を固定され殆ど動かない状態での食事は、カロリー・オーバー
と言わざるを得ません。

その事を気に掛けているお方は、「子供用の食事」を頼んでみたり、
または「ベジタリアン・フード」を予約していたりします。

別にカロリー・オーバーを気に掛けた訳ではありませんが、そんな機内食を
用意してくれることを多くの方に知られることもなく、知る人のみがその恩恵?を
受けている、ということに疑問・興味を抱きました。

・・・という訳で頼んでみました・・・ベジタリアン・フードを!。

c0074067_015111.jpg肉のように見えますが、これ全部野菜です。



c0074067_0175281.jpg徹底しているのがこれ。
ベジタリアン食はバターではなくマーガリンなのです。

この後デザートのアイスクリームが出ましたが、これも乳製品を使わないものでした。
画像がないのは、カメラに収める前に食べちまった奴がいるからです。



c0074067_0214454.jpg今回、ロンボク島まで渡る為、飛び込んだ航空会社「GTエアー」。



c0074067_0234460.jpg時間ギリギリの為、お姉さまが一生懸命手書きしてます。

でも一人分しか請求しなかった為、ワタシ達は後ほどチェックイン・カウンターで足止めされることに・・・。

キャッシュ・オンリーです。



c0074067_027374.jpgチェックイン・カウンターで足止めされている最中の様子。

真ん中の少し日に焼けた「つのだ☆ひろ」さんが陽気に場を盛り上げます。



c0074067_0321386.jpg国内線ではRp.30,000-のTAXがかかります。



c0074067_0342567.jpgオートリクライニング機能付きの座席。
戦争映画のゼロ戦を観ているような効果音あり。
ロンボク島まではジャスト30分の空の旅。





つづく・・・
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by baik2 | 2006-04-27 00:42 | インドネシア | Comments(4)
帰国しました
ダニ対策は完璧のはずでしたが、予想外の「ダニ攻撃」&「アレルギー」に苦しみ、
想定外の事態?にて、一時は帰りのチケットを放棄しなければならない状況を
なんとか回避して、一昨日に戻りました。

現地では更新もままならず、忸怩たる思いでおりましたが、アルバムを整理しながら、
本日よりまた元気に、おもしろネタ?をお届けしたいと思います。

ただ今「ブログ・ネタ」で満腹状態です。
どうぞお楽しみに!!。^^


本日のところは↓にてお許しください・・・

本日のおまけ
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by baik2 | 2006-04-26 11:32 | Comments(15)
ロンボクな日々3☆ポリステの巻
モールに入った満腹な二人。
店内はことの他キレイで、整った設備&充実した商品に感心する。
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c0074067_19441618.jpg毎度の商品チェックを開始。



c0074067_19455344.jpg改良を施された充電式「トヨサキ」。






入店した直後、入口の左手で販売員の女性が、デモなのか?、それとも趣味なのか?、一心不乱にTVゲームに興じている姿を見つけた。

彼女が興じているゲーム機のその先に目をやり、二人ほぼ同時に"アッ!”と声を出してしまった。

彼女が興じていたゲーム機とは!?
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by baik2 | 2006-04-21 19:52 | インドネシア | Comments(12)
ロンボクな日々2
私たちが降り立った「スラパラン空港」のあるマタラムの街に出た。

バリ島と比べると更に暑く、そして人々の“生きている”という生命の熱気と
ない交ぜとなり、この地は更にその温度を上げるのでした。

マッサージ嬢?に聞いたこの地の名物料理、「アヤム・タリワン」を食らうべく、
街の中心部を徘徊した。

街に一軒しかないというショッピング・センター、「マタラム・モール」を見つけ、
その近くにあったワルンに突入しました。
c0074067_2027315.jpgアヤム・タリワンを売りにしたお店。



c0074067_20295436.jpg運ばれてきたのがこれ。
ちとショボイか?。



c0074067_20332478.jpg拡大図がこれ。
鳥のから揚げ定食といった感じ。

地鶏使用なのか?、餌がショボかったのか?、皆さんガリガリ。



c0074067_2041743.jpgさすがにこれは遠慮しました。

食をどうもありがとう。
ごちそうさまでした。



c0074067_20444873.jpgここで一つ悔やまれることがあります。
この島の人口の約90%がムスリムなのです。

つまりは、お酒は飲まない・・・ということ。

迂闊でした。


この灼熱の地で、命の次に大切なビンタン(ビール)を名物料理と共に
喉に流し込むことが出来なかったのであります。



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この悔しさを払拭するべく、いざ!ショッピング・モールに突入したのでした。


入店直後、ワタシたちは「あ”ッ!」、と大きな声で叫んでしまいました。
そこでワタシたちが目にしたモノとは一体・・・?。

次回、その衝撃的な事実が明らかに・・・!。
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by baik2 | 2006-04-19 21:05 | インドネシア | Comments(18)
ロンボクな日々
カフェ・ワヤンな食事を堪能した昨夜から一夜明けた二日目。
思いのほかロンボク島は暑い、熱い、篤い。

移動は例によりバイクの力を借りるしかない。
早速に目をつけた怪しい旅行会社屋さん?に交渉開始。
c0074067_19404142.jpg当然に旅行者価格であるが、交渉にて一日Rp35,000-にて交渉成立。



c0074067_19454118.jpg海沿いの街にて、峠ごとに浜茶屋?がある。
サンセット見物で、夕方には人で一杯となる。
そこの可愛い客引きちゃん。




疲れた身体には、やはり何といってもマッサージが一番!!。
たぶん南に向かって走っているであろう街道沿いに、以前ネットでチェックした
ことのある「KUSUMA」を発見。

c0074067_19574822.jpg早速にロンボク第一弾のマッサージをうけることにした。
カワイイ?おサルさんが「尾で迎え」してくれます。




c0074067_2022249.jpg好きなマッサージ嬢を選らんでいいよ!、との言葉に一瞬ウキウキのワタシ。
がしかし、皆19、20歳を2~3回経験したことのあるようなお方ばかり。

しかも、「この人は今日お休み・・・」「この人は夕方から・・・」「この人は・・・」と、
結局二人しか居ないじゃん!?



c0074067_208641.jpg指先の魔術師「ATIK」さん(左)。
右手前は口先の魔術師「TIA」さん。

TIAさんは4回も来日したことがあるそうで、前回住んでいたのは足立区・北千住
(超下町/渥美二郎が有名?)らしい。
よく北千住駅前の吉野家で牛丼を食べていたとのこと。

因みに、春日部(クレヨンしんちゃんの居住地)に恋人がいたそうな・・・。




c0074067_20194347.jpgお支払いも済んで、さぁ~次イッテみよぅ~!!。
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by baik2 | 2006-04-18 20:29 | インドネシア | Comments(8)
♪途中下車の旅・3
結論から先に申し上げますと、行き先は「ロンボク島」になりました。

成田からの接続で、現地時間19:00頃に東に乗り継ぎ出来る飛行機が、
「ロンボク島」しか無かったのです。

カミサンは「東方見聞録」?、「フローレス島」や「スンバ島」などのマニアックな
島に渡りたかったようですが、何せ飛行機が無いことにはどうしようもなく・・・。
尚も執拗にねだるカミサンを説き伏せました。

以前、空港のベンチに野宿し、風邪をひいた苦い経験があるものですから、
今回は野宿なしで「ロンボク島」に渡ることにしたのです。



国内線の入り口で、客引きまがいのスタッフに連れて行かれたのが、今まで
聞いたことも無い「GTエアー」。
がしかし、ロンボク島まで一番安い(Rp270,000-/一人)値段なのでした。
双発機で、オートリクライニング機能付きのシート、開け放たれた操縦席で
トイレは機長に紙を貰い、アクア(水)もブッ飛ぶ、快適な30分の空の旅でした。



c0074067_18485467.jpgロンボク島まではジャスト30分のフライト。
がしかし、その先が全く不明の二人なのでした。
どこの飛行場に着いたのか?、街はどっちなのか?、西か東かも分からない
有り様でした。




空港タクシーの手配師に、「ここから一番近い街はどこ?」と訊けば、“スンギギ”
が有名だと言う。
元から何のアテも無いこの二人に、行き先に何の不満もありません。
逆に行き先が定まったということで、安堵のため息すら出たほどでした。

Let’s Go! スンギギ!!



空港からこの街までは、ものの20分程。
夜のスンギギ街をタクシ-で流す。
すると見えてきたのは闇夜に浮かぶ、例のあのネオン看板。

そう、それは[BINTANG BEER]の赤いヤツ!。
躊躇することなく、二人を乗せたタクシーはそのお店に吸い込まれていく
のでした。
c0074067_1859344.jpg←翌朝の画。

ここはウブドにある「カフェ・ワヤン」の支店だったのです。



c0074067_1952278.jpg見ればホームスティまで併設されており、ゲストは居ないとのことである。

訊けば一泊Rp200,000-だという。
取り敢えず半値から交渉をスタート。
中間値のRp150,000-にて交渉成立。

メデタクこの場で本日のお宿も決まったのでした。



c0074067_19131925.jpgお宿が決まり一安心。

さぁ~て!、今宵は喰らい!、そして飲むどぉ~~!!^^ 



おバカな二人の珍道中@ロンボク島
明日から、またどうなりますことやら・・・。
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by baik2 | 2006-04-15 19:19 | インドネシア | Comments(14)
♪途中下車の旅・2
ガルーダにしては珍しく?、定刻にデンパサールに到着した。

思い付きで、急遽このまま他の島に渡ることになったおバカな二人。
国際線の出口にたむろす「歓迎!DA PUMPさん」や
「welcome 藤木直人さん」などのプレートを無視し、一目散に国内線を目指す。


国内線の前で、とある呼び込み風の男性を捉まえた。

偶然にもこの彼、この後チケットをゲットする航空会社のスタッフだったのだ。


c0074067_15584267.jpg離陸30分前にゲットしたチケット。
手書きで、しかも自由席(笑)。
「VISIT KOMODO ISLAND」とあるが、果たして何処に連れて行かれるのやら??。

機内食
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by baik2 | 2006-04-12 16:16 | インドネシア | Comments(5)