「Call My Name  原発被災地を生きる犬猫たち」
c0074067_1101270.jpg
──── 村は全域が避難指示区域に指定され、全村民が今も居住制限下にある。村民が暮らす仮設住宅では、動物との同居が禁じられており、犬猫たちは3年以上もの間、帰宅のままならな飼い主を待ち続けている。



東京都・雷門のギャラリーで「原発被災地で生き抜く犬猫の写真展」開催

猫撮る(ねことる)
 ┗ 写真展『CALL MY NAME 原発被災地を生きる犬猫たち』はじまりました&前日
[PR]
by baik2 | 2014-05-12 12:12 | 天声猫語 | Comments(2)
Commented by mahaloa at 2014-05-14 12:48
baik2さん、こんにちは!

以前から猫にゃんは大好きでしたが、日常、そばにたらしとオレオが
いるようになって、原発被災地で一生懸命に生きる猫達に、さらに
胸が痛むようになりました。

食べるものがありますように、雨風をしのげますように・・・って思います。
Commented by baik2 at 2014-05-14 20:52
☆mahaloaさん、こんばんは。
 帰宅困難地域の自宅に置いてきた愛犬(鎖解放)の餌やりで時限帰宅した
 ご夫婦を記録した映像を観たことがあります。
 撤収時、ご夫婦の乗った車のあとをいつまでも追う犬の姿に涙が
 止まりませんでした。
 
 3.11 人も生きものも、今も続いているのですね。
 h ttp://nora8787.exblog.jp/21807233/
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< NNN ドキュメント’14 歯抜けがんも >>